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CASIO デジタルカメラ EXILIM (エクシリム) PRO EX-F1 ブラック EX-F1BK

CASIO デジタルカメラ EXILIM (エクシリム) PRO EX-F1 ブラック EX-F1BK

CASIO デジタルカメラ EXILIM (エクシリム) PRO EX-F1 ブラック EX-F1BK
定価: オープン価格
販売価格: ¥ 83,520
人気ランキング: 2147位
おすすめ度:
発売日: 2008-03-30
発売元: カシオ
発送可能時期: 在庫あり。

●肉眼では見ることのできない動きを記録1秒間に最大1200コマという驚異のハイスピードムービー撮影を実現。今まで業務用の映像機材でしか撮影できなかった超スロー映像を、手軽に記録することができます。人間の能力を超えた目に見えないドラマチックな瞬間や映像を楽しむことはもちろん、スポーツの技術向上のための分析、実験、昆虫観察など、幅広い用途に活用できます。●超高速連写瞬きしている間にも訪れる決定的瞬間。今までのデジタルカメラは、1秒間に数枚の連写しかできませんでした。EX-F1は、フル画素(600万画素)の高精細画像で1秒間に60枚という超高速連写を実現。一眼レフカメラを遥かに凌ぐ連写スピードで、捉えるのが難しかった動きの速い被写体の決定的瞬間を撮影することができます。●フルHDムービー対応有効画素数600万画素の高画質写真だけでなく動画も美しく残すために、高効率画像圧縮技術H.264による1920×1080のフルHDムーヮ感動がより大きくなります。●ブレ対応の光学12倍ズーム手ブレの起きやすい高倍率のズーム撮影時でも美しく撮れる、CMOSシフト方式手ブレ補正付き光学12倍ズーム。遠くの被写体をアップa?ー撮影を可能にしました。2.8型ワイドの高性能クリア液晶での鑑賞はもちろん、ハイビジョンテレビとカメラ本体をHDMIケーブル(オプション)でダイレクトに接続して再生すれば、美しさぁ§写したり、撮影者を意識させずに自然な表情を捉えるなど、思いのままのズーム撮影が可能です。 /

デジカメ?
久しぶりの良い買物でした。

横並びから離脱した、デジカメという既成概念にとらわれていない製品でした。

どうみても高速度カメラというカテゴリーに入ると思いますが、それをうまく
デジカメにむりやりはめ込んで量産してしまったという感じがします。
(設計者が自分が欲しいばかりに上層部をごまかしたんじゃないかなと思えるぐらい)
連写機能も既存のカメラの連写の概念で考えていると良い意味で裏切ってくれます。
時間を操作している錯覚に陥ります。

◎特にシャッター半押しから2秒間スローで再生しながらシャッターチャンスが来た
時にシャッターを押す機能はどなたが考えたんでしょう。
例えばゴールの週間を狙う時ゴール直前で半押しすれば、そこから先はスローモー
ションで画像が動きシャッターを押せます、あたかも自分が超高速の目と判断がで
きるスーパーマンになったような錯覚に陥ります。
これだけでも十分な価値があります。

X反面、デジタル一眼レフとしてはニコンやキャンンには敵わないですね。
ニコンを使っていますが、長年やってきただけのことはあるようで
EX-F1は難しいフォーカスが合いにくい、露出判断がやはり難しい局面で甘い
などを感じます。
明るさの深さの感じもいまいちで読み出しのノイズが大きいような感じも
します、これも高速優先の割り切りでしょうか。
レンズからも芸術向きとは言いがたいですので、純粋にデジタル一眼レフ
が欲しいという方は?と思います。
ファインダーもありますが、電子式で光学式の精細はありません、
ただ時間軸を動かそうとすれば光学式では無理ですのでしかたがありませんが。

◎思ったより軽い。
◎封じきりで交換レンズ式のようにゴミを気にしなくてよい。
△MFがあるが電子式でいまいち。
○この手のカメラとしては持ちやすい(構えやすい)。
○レンズがにょきにょきと出なくて良い。(前玉の位置は固定)
○操作は直感的でわかりやすい。
 最後の3点(○)はFH20ではXですし、カメラの特徴を生かす
 意味でも画素数にまどわされずF1が良いと思います。
 特に保持しやすさは動きのある物を追うこのカメラでは重要
 と思いこちらを選択して正解でした。

用途は宣伝で紹介されている以外にも、機械動作不良解析、
安全管理や作業説明など写真資料作成、理科の授業、医療
など仕事向けにも使えそうです。

電話機能付きの情報インターフェース小箱iPhoneと同じくらい感性が
ずれてます......たぶん。
デジカメ機能付き高速度カメラ1台いかがでしょうか?

家庭用ハイビジョンの中で一番明るい撮影素子
ビックカメラのカメラ売り場の裏通り?に実物が展示されていたのでさわってみました。ズームしていくと、ゆっくりとピントがあっていく様子はまるでプロのビデオカメラのようです。
高性能の割には売り場に恵まれていませんが、本当に売れてほしいカメラのひとつです。


子供の頃ほしかったもの
1ヶ月ほど前に購入。
YouTubeで、メントス+コーラの高速撮影を見て衝動買いしました。
入手以後、休日毎に、水をたらしたり、ワイングラスを割ったり、鳥や虫を追っかけたりして楽しんでいます。
楽しすぎます。
他の人の動画を見るのもいいのですが、自分で撮ったのはひときわです。

子供の頃NHKで「ウルトラアイ」という番組があり、時々高速カメラでとった画像がでて、その不思議さが好きでした。
自分で出来るようになるとは、良い時代に生きていることと、カシオ様に感謝しています。

自分は、高速動画撮影機の機能だけで惚れて購入しましたが、実際には高速連射機能もすばらしい。
半押しで写真をバッファーしておくパスト連写機能で、鳥が飛び立つところ、野球のヒットの瞬間、ゴールの瞬間等ばっちりです。
画質は、プロ級の方には物足りないのかもしれませんが、私が日常使うには十分です。
フルハイビジョンで動画が撮れるのも嬉しい。

このカメラを買われるなら、以下のものがあると便利です。
私は、カメラと動画に凝っている友人数人に相談して揃えました。

1.高速SDカード
高速連写した後、バッファーからカードに記録する間何もできなくなります。
Transcend Class6で30秒が、SanDisk Extreme3で15秒になります。
この違いは大きい。 容量を小さくしてでも速いカードの購入をお勧めします。

2.三脚と一脚
高速動画撮影時にとても便利です。
三脚はミニにしたのですが、大きいのも欲しくなって来ました。

3.予備電池
かなり長持ちしますが、減りだしたらすぐ使えなくなります。

4.動画編集ソフト
付属ソフトには編集機能がほとんどありません。

以上

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